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病気、ケガによる入院を一生涯保障します。 病気なケガで入院された場合、入院給付金をお支払いします。 |
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女性特有の病気・すべてのがんによる入院は特に手厚く保障。 約款所定の女性特有の病気、すべてのがん(悪性新生物・上皮内新生物)で入院された場合には、女性入院給付金を上乗せしてお支払いします。 |
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手術を受けられたときにも、給付金をお支払いします。 入院の有無にかかわらず、約款所定の手術を受けられ場合は、主契約の入院給付金額×20倍の手術給付金をお支払いします。 |
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先進医療を受けられたときの技術料も保障(先進医療特約を付加した場合)。 厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けられたとき、その技術料と同額を通算1,000万円までお支払いします。この「技術料」は公的医療保険の対象外となるため高額になりがちですが、先進医療特約を付加していれば治療方法の選択肢を広げることができます。 |
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保険料はご加入時のまま、一生涯変りません。 一度ご契約いただければ、保障が一生涯にわたり確保できます。更新がありませんので、途中で保険料が上ることもありません。 |
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重い障害状態になられたら、以後、保険料はいただきません。 不慮の事故による約款所定の身体障害の状態、または病気・ケガによる約款所定の高度障害状態になられた場合、以後の保険料の払込みは免除され、そのまま保障が継続します。 |
ご契約年齢は16歳~70歳です。

◎三大疾病で入院されたとき、一時金をお支払いします。
「三大疾病治療一時金特約」を付加された場合、特に医療費が高額になりがちな、がん(悪性新生物・上皮内新生物)、急性心筋梗塞、脳卒中の治療を目的として入院を開始された時には、入院給付金とは別枠で一時金をお支払いします。
(がんの場合は、診断確定後の入院に限ります。)
※がんにかかわる保障は責任開始日より91日目(がん責任開始日)から開始します。

◎所定の障害状態が継続しなくてもお支払い!
従来「急性心筋梗塞」と「脳卒中」の一時金は、所定の障害状態が60日間継続しないとお支払いできませんでした。
しかし、この三大疾病一時金特約なら、治療を目的として入院を開始されたときにお支払いします。
※一時金の金額は、最高100万円を限度とし、最低10万円から主契約の入院給付金日額×100倍の間で10万円単位で設定できます。
